マーケット

IP(Intellectual Property)の獲得においては、きめ細やかでwinwinの関係を構築できるビジネスモデルを提案できることが最大の強みです。
今まで有力IP(Intellectual Property)を獲得してきたコネクションやノウハウを活かし、
今後はアジア圏を皮切りに全世界へとマーケットを広げていき、世界の人々と共感する仕組み作りを目指していきます。